紹介予定派遣 (Temp to Perm〜テンプ トゥ パーム)
どうしてもなくならない「雇用のミスマッチ」を防止。新しい採用スタイルです。
紹介予定派遣(Temp to Perm)とは、派遣就業終了時に、派遣先に直接雇用することを予定して行う労働者派遣です。派遣期間中に、企業と派遣スタッフがお互いを見極めてからの雇用成立となるため、ミスマッチを防ぎ、効果的な人材の確保が可能になります。
派遣先が紹介予定派遣の派遣労働者を受け入れ、派遣就業終了後に職業紹介を受けて当該労働者を雇い入れたときは、職業安定法施行規則の範囲内でクルースが定めた紹介手数料(社員登用後の初年度年収の10%〜)をお支払いいただきます。(紹介手数料は派遣期間に応じて安くなります。)
- 紹介予定派遣に限り、事前面接や採用試験などが可能です。
- 派遣就業中にも、貴社の就業条件の提示をすることが可能です。
- 最長6ヶ月の派遣期間中に、貴社の社員として適性の見極めが可能です。
○派遣社員としての就業
(派遣会社との契約)
この間に、スタッフの業務適性や能力をご確認いただけます。
○派遣契約中に、採用をご検討いただけます。
就業条件を再確認のうえ、企業・スタッフ双方に採用(または就業)の意思確認をいたします。
○社員として採用
(スタッフとの直接契約)
派遣先企業とスタッフ双方の合意があった場合に正式採用となります。その際、一定の紹介手数料(社員登用後、初年度年収の10%〜)をいただいております。
紹介手数料は派遣期間に応じて安くなります。
紹介予定派遣のメリット

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